史彩監査法人
Member Introduction
社員紹介
クライアントへ
監査を超えたバリューを
提供することを目指して。
社員/公認会計士
田和 大人
HIROHITO TAWA
クライアントへ
監査を超えたバリューを
提供することを目指して。
史彩監査法人の強みを
発揮していく。
私が考える史彩監査法人の強みは、①クライアントへの指導的機能の発揮を重要視している、②現に成長しており、更に大きく成長することを目指している、③多様な人材で構成され、フラットな組織、円滑なコミュニケーションを実現している、④職員のワークライフバランスを大事にしている、の4点です。

私自身、公認会計士として監査や会計の基準に則った適正な業務を実施するだけではなく、クライアントへ価値のあるアドバイスを提供し、クライアントの成長に資する業務に携わりたいとの思いから史彩監査法人へ入所しましたが、史彩監査法人のメンバーは全員がその思いを共有していることを日々感じています。またクライアントはスタンダード市場の上場企業やグロース市場へのIPOを目指す企業で構成されており、そのようなアドバイスを求められる機会が実際に豊富に存在しています。

お蔭様で史彩監査法人のクライアント数は拡大しており、今後も更に成長していくことを目指しています。業務品質の確保は当然の前提ですが、成長していることの活気に職員が惹きつけられ、業容が拡大する好循環を維持していくことが今後の目標となります。
クライアントと共に成長し
日本経済に貢献する。
史彩監査法人には多様なバックグラウンドを持った人材が集まっており、各自の経験を強みとして、それぞれが個性を発揮しています。また階層的な組織構造を排し、活発なコミュニケーションを行うことで活力ある組織とすることを実現しています。

昨今の監査業界の人手不足や監査の要求水準の高まりにより、我々の業界ではワークライフバランスが悪化し、それにより仕事の充実感を阻害する要因となっている事態が発生しています。史彩監査法人では職員各自が業務に集中しやりがいを感じられる体制とすることを重視し、ワークライフバランスの確保に取り組んでいます。

法人を全職員がクライアントの成長に貢献するというやりがいを感じながら働くことのできる活力ある組織として発展させていくことが私の目標であり、それが、ひいては資本市場を通じた日本経済の活性化に貢献するという監査法人の職責を果たすことに繋がるものと考えています。
主な経歴
兵庫県出身。大学卒業後、約5年のメガバンク勤務を経て、2006年監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)入所。2011年より3年間、金融庁検査局へ出向。2019年より1年間、海外駐在(香港)。トーマツでは上場企業の法定監査、金融事業部に所属し大手生命保険会社の法定監査、各種のアドバイザリー業務に従事。2021年史彩監査法人入所。
2000年 3月 京都大学法学部卒業
2000年 4月 株式会社さくら銀行(現三井住友銀行)入社
2006年 12月 監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)入所
うち
2011年7月~2014年6月 金融庁検査局出向
2019年6月~2020年7月 デロイト香港駐在
2021年 10月 史彩監査法人入所(2022年4月パートナー就任)
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