史彩監査法人
Member Introduction
メンバー紹介
本質を追求し
「業界の星」になる。
代表社員 会長/公認会計士
伊藤 肇
HAJIME ITO
本質を追求し
「業界の星」になる。
プロフェッショナルとしての
仕事の価値や楽しさを
再び取り戻すために。
大手監査法人をはじめとする監査法人業界では、評判や評価を重視し、組織の目標と個の目標が乖離する風潮がみられ、放っておくとますます業界の活気が失われていきます。そこで公認会計士の職務が本来持っている、プロフェッショナルとしての仕事の価値や楽しさを、業界全体に再び取り戻したいというと思いから史彩監査法人を設立しました。

史彩監査法人は全員がイキイキと、まるで星のように輝いています。本質を追求する姿勢、探究心、いかなる時も相手の話を聞く姿勢を常に持ち続けていること。そして、公認会計士としての仕事に、プロフェッショナルとしての誇りを持っている誠実な人の集団であることが史彩監査法人の強みです。
「監査法人で働いていてよかった」
と思える業界に。
私は誠実さを一番にお客様と接しています。また、相手の方が何を言おうとしているのかを聞き、自分の意見や視点・観点を押し付けない姿勢を大切にしています。

今後の目標は「史彩監査法人で働いてよかった!」「史彩監査法人に監査してもらってよかった!」の声をますます強めて「業界の星」と言われるようになること。そしてその声を業界全体に拡げていき「公認会計士になってよかった!」「監査法人で働いてよかった!」が定着し、公認会計士の監査法人での就業率を40%から60%に上げること。その結果、監査難民、IPO監査難民問題が解消し、日本にさらなる経済的な繁栄をもたらすことを目標としています。
主な経歴
東京都出身。中央大学商学部卒業。数多くのIT企業、メーカー、商社、飲食業、ヘルスケア、人材サービス、不動産、建設、金融業の上場企業の監査に従事する傍ら、あずさ監査法人では企業公開本部に所属し幅広くベンチャー企業のIPO監査を担当する。その他にもM&Aの財務デューデリジェンスやIFRS、J-SOX等に関する財務アドバイザリーなどにも多数従事。
1990年 3月 中央大学商学部卒業
1991年 10月 中央監査法人(現 新日本監査法人)入所
2006年 8月 あずさ監査法人入所
2014年 9月 公認会計士伊藤肇事務所設立
2017年 3月 史彩監査法人設立 代表社員理事長に就任
2020年 9月 史彩監査法人 代表社員 会長に就任
あずさ監査法人では企業公開本部に所属し、「株式上場の実務ガイド」の執筆にも従事。 これまでに50社以上の株式上場監査業務に携わる。
そのうち上場した主な会社
巴工業/ゼンショーホールディングス/トランス・コスモス/ソフトブレーン/クリエアナブキ/穴吹興産/スリープログループ(ギグワークス)/スタートトゥデイ(ZOZO)/ブロードリーフ/東京ボード工業/ジェネレーションパス
初めてご相談される方へ
コミュニケーションを大切に、みなさまが何を達成したいのかについて常に耳を傾け、そのことに全力で貢献し、力づけることを法人の理念としております。お気軽にご相談ください。
電話、メールフォームでの
お問い合わせ
03-6417-9977
電話受付時間:9:30~17:30(土日祝は除く)